ペンギンと暮らすを読んだ
まぁなんとも穏やかな文章と
癒される頭に広がるイメージ
本書内で図書館のことを
本の森と表現していた部分があって
なぜかそこにやたら共鳴してしまった
本の森やっぱりすごく、そそられる。
ペンギンと暮らす (幻冬舎文庫)
ペンギンと暮らすを読んだ
本の森と表現していた部分があって
本の森やっぱりすごく、そそられる。
私は前から知ってたよ、来てることと言われた。
大丈夫、黙ってるからとも。
簡単に説明できることから得られるものは少ない
料理中は何もかも忘れて集中できるからなんて台詞をよく耳にするけど